ZiLchan リタイヤ後のゆるい生活と本気の資産形成術

ZiLchanです。 2020年12月に退職しました。50歳半ばのおっさんです。  投資履歴は、20年以上。ライブドア、リーマン、9.11、3.11すべて経験しながら、資産形成してきました。今年のコロナでも生き残ってます。  不労所得と老後の緩い生活をお伝えできればと思います。無職というのは楽ですけど楽ではないですね。それでもストレスフリー、健康寿命を考慮した一回しかない人生を皆さんもできれば、楽しんで頂きたいと思います。私のブログは少しでもそんな人の為に参考になればうれしいですね。

FANTAS fundingは、利回りの変化に関してproですね!(追記あり;青)

f:id:ZiLchan:20210916140223p:plain

  1. 初めに

  2. FANTAS fundingは、利回りの変化に関してproですね!

  3. 考察

1.初めに

 「property+」が撒き餌で、大金を集め回収するやり方を私見ですが、ブログにアップしました。

 一方、可憐に集金して全ファンド瞬時に満額にする事業者があります。

 

 そう「FANTAS funding」ですね。

 

2.FANTAS fundingは、利回りの変化に関してproですね!

f:id:ZiLchan:20210916145538p:plain

f:id:ZiLchan:20210916145606p:plain

HPより抜粋

 上記が今日募集の案件ですね。

 「7.0%」の案件は、1人10万円の上限、後は「3.5%」~「4%」の案件の同時募集。

 前もって案件も精査できる環境

 

 本当に投資家に対して、平等且つ公正ですよね。

 

 これが本来のファンドの募集の有り方だと思います。

 

3.考察

「property+」と「FANTAS funding」2社のやり方を比べてみても、投資したい業者はわかりますね。FANTAS fundingは、3年でここまでやってきました。

 

www.zilchan.com

 投資をしてませんが、4%案件も含めて再投資を考える余地はありそうです。

 

 一応12時から、遊び半分で7%チャレンジしましたが、あえなく散りました。1分で3.5%が少しだけ残がありました。2分後にはcomplete!!

  FANTAS fundingは本当に人気が高いですね。8544万円2分です。

 

 最後までお付き合いくださり有難うございました。

「property+」が何故「3.5%」の追加ファンドを出せるのか!(私見ですが!)

f:id:ZiLchan:20210915173436p:plain

  1. 初めに

  2. 「property+」が何故「3.5%」の追加ファンドを出せるのか!(私見ですが!)

  3. 考察

1.初めに

 昨日「property+」の奇妙なファンドの出し方をブログでアップしました。

 

www.zilchan.com

 一応、私の妄想かもしれなので「property+」に電話して確かめました。

 

2.「property+」が何故「3.5%」の追加ファンドを出せるのか!(私見ですが!)

 基本的に「10%」のファンドを出して、儲け無しの出血サービスで投資家からのキャッシュを集めます。事前入金なので事業者は、キャッシュの額を把握します。

 

 「10%」のファンドは12時に募集されます。そこまで、「3.5%」はほとんど投資家はファンドに投資しません。そして、12時に「10%」のファンドに向け一斉にクリック合戦が行われます。

 

 今回の場合「10%」1200万円+「3.5%」5220万円+3060万円=9450万円以上デポジットにあることをリビングコーポレーションは、把握してました。

 

 そして、当初の2案件だけだと3000万以上キャッシュが余るので、11時という段階で時次案件を準備します。但し本案件は、元の案件が満額にならないと出てきません。ここが味噌です。

 

① 要は、10時の「10%」のファンドの時点で、リビングコーポレーションはあふれる投資金を把握します。

② 取り敢えず1つの「3.5」%のファンドを出しておいて、満額になったら時案件を出す。

 

ここで問題は

A. デポジットの金額は毎回変わる。

B. 最初の「3.5%」のファンドがいつ満額になるのかわからない。

 

これには良い解決方法があります。

 

 今回の「3.5%」の案件「Branche 桜山III」は全34個のマンションです。そして今回の2案件「Branche桜山Ⅲファンド4」、「Branche桜山Ⅲファンド5」は、区分マンションのファンドです。ファンド5は全2個です。

 

 つまり、区分マンションを分割すればいくらでもファンドが組成できます。ここがいくつものファンドを後出しできる種明かしですね。(私見ですが)

 

 例えば、2億円「10%」の案件の後に残金で残ったら、2億円分区分マンションで幾つかのファンドに分けて組成して、満額になったら次々だして、残金を回収するというのが「property+」のファンドの本質であるようだと思われますね。

 

3.考察

 要は、「10%」の撒き餌で集めたキャッシュを、いくつでも組成できるファンドで回収する仕組みです。

 今後は残金に依存して、追加するファンド組成を変えるでしょうね。それほどキャッシュがもれなく欲しいのでしょうね。

 

 用途は別にファンドの物件を買うためではないので、別用途に使うと私は思います。違法ではないですから。

 

 「3.5%」の区分マンションで劣後4%なら、劣後20%の「FANTAS funding」でも良いと思いますね。特に「property+」である必要は私はありません。

 

 ファンドの出し方に、「ポリシーがない」と思います。こんな上場会社系の不動産CFは、私の知識ではありません。

 今回の追加ファンドも、「何故メールで事前に知らせてくれなかったのでしょか?」と聞きました。

 

 答えは、「私たちは、法律違反はしていません」との回答でした。

 

 私は「投資家への誠意と公平性」を聞きたかったのですが、残念です。

 

驚き!:J.Lendingのファンドが一日待たず満額!(祝!)

f:id:ZiLchan:20210916080219j:plain

  1. 初めに

  2. 驚き!:J.Lendingのファンドが一日待たず満額!(祝!)

  3. 考察

 1.初めに

 今週月曜日、J.Lendingのファンドの優先出資がありました。150000万円の募集額に対して償還額は10000万円ですが、10000万円の優先出資は埋まりませんでした。

 

 大体残で7000万円くらい残っていたと思います。そして、昨日の17時から一般出資。今日の朝見ていると

 

 「埋まっている!」驚きました。

 

 確認したところ、夜中に埋まったらしいですね。

 

2.驚き!:J.Lendingのファンドが一日待たず満額!(祝!)

J.Lendingは、数か月前に「4.5%」が埋まらなかったことから悩んでいましたね。

そして、次に「7%」と「5.5%」のファンドを出します。7%はすぐに優先枠を中心にうまり5.5%は

 

www.zilchan.com

上記のように、残13000万円残して、10000万円の最低限の成立案件を満たしました。

 

 よって、今回はハラハラされたのではないでしょうか?

 

 でも、一日も関わらず埋まりましたね。

 

3.考察

 何故、すぐに埋まったのでしょうか?

 上記の表の時、[property+」もなかなか埋まらなかったですね。ただ、「property+」は「ポイント」で新たな投資家登録した人には実質13.5%の還元をしたので埋まるのは当然でしたが、それにしても遅かったですね。

 

 考察として、

①上場系の信頼が上がっている?

②J.Lendingの実績が認められた?

 

 やはり、不動産CFやSLの選別が進んだのではないでしょうか?

 

www.zilchan.com

 選別が進むことは、自然なことなので良いことだと思ってます。

 J.Lendingは、応援している企業なのでうれしいですね。

 

 ただ、ファンドのリスクはよく考えてくださいね。



 



 

 

「property+」禁じ手発動:デポジット残金を確認して追加ファンドをしれっと出した!

魚を釣り上げたイラスト02 | 無料のフリー素材 イラストエイト

f:id:ZiLchan:20210915125026p:plain

https://illust8.com/contents/13160
  1. 初めに

  2. 「property+」禁じ手:デポジット残金を確認して追加ファンドをしれっと出した!

  3. 考察

1.初めに

 「property+」は、10%の金利やポイントサービスの撒き餌で投資家に出資金を集めて、「3.5%」のファンドに投資するように誘導する。そんな会社です。

 

www.zilchan.com

 私は、12時にデポジットの40万円で「10%」にトライしてあふれたので、仕方なく「Branche桜山Ⅲファンド4」に投資しました。

 以前のメールで、15日12時から発売される「3.5%」のファンドは「Branche桜山Ⅲファンド4」だけでした。

 

 そこまでなら、何も言うことはないですが、

 

 「property+」は、信じられない行動に出ました。

 

2.「property+」禁じ手:デポジット残金を確認して追加ファンドをしれっと出した!

 

 「Branche桜山Ⅲファンド4」が満額なった後に、「Branche桜山Ⅲファンド5」を急に出してきました。私は、ふとHPをみて

 

「ファンドが増えている」という驚きがありました。メールでの配信はなかったはずです。

 

 問い合わせると今日の午前11時ころHP上だけに出してます。メール配信はないです。

ニュース詳細 | property+(プロパティプラス)

2021.09.15
商品
株式会社リビングコーポレーションは、不動産クラウドファンディングサイト「property+/プロパティプラス」にて「Branche(ブランシェ)桜山Ⅲファンド5」を募集いたします。
同ファンドではインターネットを通じ1万円から投資を始めることができ、想定利回り年利3.5%にて募集を実施します。

※出資には、事前の会員登録および出資者情報登録が必要となり、お申し込みは先着方式となっております。

詳細は、以下のリンクをご確認ください。

年利 3.5%「Branche 桜山Ⅲファンド 5」 即日完売のため追加募集を開始!!

 要は、デポジットが1億円集まったので、急遽ファンドを用意したものだとわかりました。

 

 当然、 「Branche桜山Ⅲファンド4」に投資した人間は、「Branche(ブランシェ)桜山Ⅲファンド5」の存在をしりません。

 

3.考察

 もし仮に、「Branche(ブランシェ)桜山Ⅲファンド5」が、「Branche桜山Ⅲファンド4」より良いファンドだとしたら、「property+」は何というのでしょうか?

 

 単純に、10%案件と「3.5%」1案件では、デポジットがすべて賄えないので急遽「Branche(ブランシェ)桜山Ⅲファンド5」を創生しファンドとして出してます。

 

 本当に冷めます。投資は情報に対して公平でなければなりません。クーポンで釣ったり、10%で釣って、投資家のお金を集めるやり方は本当に止めて欲しいですね。

 

 結局。10%のファンドの営業者利益の損失を「3.5%」のファンドの利益で回収する「property+」のやり方は下衆の考え方です。

 

 別に「propety+」は上場系と思って投資をしてますが、やり方は3流のやり方ですね。

 

www.zilchan.com

 今後は、10%で投資できなければ出金しようと思います。

 

 本当にアホらしいです。投資家をなめてます。

 

 「利回り3.5%」で劣後出資が事業者最低の4%。これなら、非上場で5~6%の金利で劣後出資20~30%の会社に投資したほうが良いと判断しました。

 

 OwnersBook、CRE、bitREALTY、TOSEI、信長ファンド、J.Lending私が投資している上場系5社はこのような汚い真似をしたことはないですね。これらの会社は、「利回り」「財務」すべて、「リビングコーポレーション」より全然上ですね。

 

 もはや、「property+」に投資することも無いのかもしれません。上場系でも孫会社、

 

www.zilchan.com

  万が一、この会社がとんで、飯田HD自体が救済に動くかどうかもしれません。

 

 来月情報ではTOSEIが再始動します。「property+」の出資金をそちらに振り向けようと考えてます。

 

 デポジットをみて、足元を見ながら、急遽ファンドを出すのは卑怯です。何故なら、情報が投資家に平等に伝わってないからです。

 

 その証拠に、HPでアップしてメールには出してない。どれくらいの「Branche桜山Ⅲファンド4」の出資者が気づいていたのでしょうか。

 

 HPにアップも11時ですから。「10%」案件の後です。急にデポジットの残金が増えて、残金を収穫するために次の網を投げたやり方に私は冷めました。投資家のお金を単に集めたいだけみたいですね。

 

 投資家の出資金は、「property+」にとって、「10%」に群がる魚と一緒でしょうね。群がりたい人はどうぞ。

社債 vs 不動産CFとSLの違い 

f:id:ZiLchan:20210915073702p:plain

http://yokinkinri.blog98.fc2.com/blog-entry-5491.htmlより抜粋
  1. 初めに

  2. 社債 vs 不動産CFとSLの違い

  3. 考察

1.初めに

 上記の「ソフトバンク社債 2.5%7年」は、お宝社債として証券会社を通じて買いました。でも今回の社債はスルーですね。もちろん、「ソフトバンク社債 2.5%7年」も売却済みです。

 

www.zilchan.com

 私の社債はすべて、米ドル債です。その一部の債権の利金払いがありました。

 

2.社債 vs 不動産CFとSLの違い 

f:id:ZiLchan:20210915074550p:plain

マイページから抜粋

 上記は私が所有している「三菱UFJファイナンシャルグループ」の米ドル債です。

償還が「2039年3月」となり後18年のロング社債です。

 

 半期で、219105円の利金です。所有額は97000ドル、4.153%です。

 

 この社債の問題は1点だけです。

 

2039年3月まで「三菱UFJファイナンシャルグループ」が倒産しないか?の一点ですね。

 

 私は、この社債を残19.5年で買いました。コロナで社債祭りになった時ですね。

この社債は、今のレートなら後18年、年間40万くらい毎年配当があります。

 

 こういう社債を、200000ドル分持ってますので、合計年100万弱の収入が社債からもたらされますね。もちろん円高では、減りますし円安は増えますね。でもこの社債劣後債でないので、紙屑にはなりません。何割か戻ってきます。

 

3.考察

 この社債をみて、不動産CFやSLの違いはどう思われますか?

 この社債は、日本で一番大きな銀行が後18年潰れなければ私の年金代わりになります。もちろん、銀行は斜陽産業です。どうなるかわかりません。

 

 ただ、今の上場系CFの親会社と比べても月とスッポンです。

 

 違いは、圧倒的な会社の安定性ですね。不動産CFやSLもここのブロガーも10年以上続けるでしょうから、恐らく何社かは倒産など起きるでしょうね。

 

www.zilchan.com

 いろいろな金融商品があります。その中で一番大事なのは「安定性」です。今お持ちの不動産CFやSLの会社と「三菱UFJファイナンシャルグループ」とどちらが長生きするでしょうか?

 

 こういうことも考えながら、株、債券、コモンディティなどに投資をすればより安全に投資ができるではないでしょうか?

 

 この世界しか知らないのは、不幸です。不動産も日本では斜陽産業になります。10年~20年単位で倒産しない会社の選定が大事ですね。そういう意味では、全会社投資や非上場「高利回り」投資をする人はいずれリスクが顕在化すると思います。

 

 より安全な会社に乗り換えていくそんな投資を目指しますね。

 

 それより、いろいろな金融商品を勉強することが、より安全な資産運用ができると思いますね。

 

 最後までお付き合いくださり有難うございました。

 

 

速報です!FUNDROP再募集:15時より

f:id:ZiLchan:20210914135547p:plain

  1. 初めに

  2. 速報です!FUNDROP再募集:15時より

  3. 考察

1.初めに

手短に、

FUNDROP2号の再募集がなされます。投資家の誤操作だそうです。

異様に早かったのは裏がありましたね。

 

2.速報です!FUNDROP再募集:15時より

f:id:ZiLchan:20210911153341p:plain

劣後60%のお宝ファンドです。

電話で確認したところ

 

残は1000万円だそうです。

 

3.考察

とくにありません。逃した人にこの情報が届けばうれしいですね。

 

 

埋まらない業者と瞬時に埋まる業者の開きが鮮明になってきた!

f:id:ZiLchan:20210914073322p:plain

  1. 初めに

  2. 埋まらない業者と瞬時に埋まる業者の開きが鮮明になってきた!

  3. 考察

1.初めに

 私は、自己投資したファンドは埋まる時間を記録してます。私がいつも書く「集金力」は、そのファンドやその事業者の投資家からの信用度を表します。ただ、「集金力」が高いから、安心の業者ということにならないのはSBISL事件でわかると思いますね。

 ただ、ファンドが埋まらないということは事業者にとって致命的で、埋まらない事業者は埋まるようにいろいろな手を打ってきます。これも注意深く観察すると事業者の思惑がわかってきます。

 

2.埋まらない業者と瞬時に埋まる業者の開きが鮮明になってきた!

①FUNDROP

f:id:ZiLchan:20210914074315p:plain

HPより抜粋

 FUNDROPは、利回りを下げてきました。


 「FUNDROP 1号」は、埋まるまで4日かかりました。しかしながら、「FUNDROP2号」は1分ばかりです。

 

 この違いは何でしょうか?利回りが1%下がった。劣後は20%→60%になった。

やはり、劣後出資が理由のような気がします。

 

②利回り不動産

 

www.zilchan.com

 

f:id:ZiLchan:20210914075333p:plain

HPより抜粋

 「第7号」5.5% 12か月は最終日まで埋まりませんでした。未確認ですが、自分で埋めたように見れます。

f:id:ZiLchan:20210914075730p:plain

HPより抜粋

「第8号」は利回りを1%アップして、募集金額が8550万円→495万円

一般には2000万円までは、大体埋まります。でも8550万円が埋まらないことが響いて安全策に走ったのではないかと思ってます。

 

 そして「第9号」

  1. f:id:ZiLchan:20210914080016p:plain

    HPより抜粋

 利回り:

埋まらなかった7号:5.5% 8550万円 

       8号:6.5% 495万円 (金額を下げて、利回りを上げた)

       9号:8%   2150万円(金額が上がり、利回りをさらに上げた}

 利回り不動産は、5.5%で5000万円以上のファンドは出せなくなったと考察してます。ですから、ファンドの規模を小さくする。そして、金利を上げるということでファンドを組成してます。

 あくまでも、私見です。

 

3.考察

FUNDROPと利回り不動産

違うやり方で、集金力を上げてきてます。

 

どちらがうまくいくのでしょうか?投資家では、利回り不動産のほうが良いと思うでしょうね。私は、安定性を考えますので「FUNDROP」の方が好ましいと思ってます。

 

アンカー効果 私が何度も使う単語

 

利回り不動産は、利回りを上げる逆効果を今後受けることになると私は思いますね。

 

こう考えると3年でゆっくり利回りを下げた「FANTAS funding」は、優秀ですね。利回り不動産が「3.5%」で埋まることはもうないと思いますね。

 

「FUNDROP」は、劣後出資をゆっくり下げれば埋まっていくと思います。

 

 埋まる事業者は、どんどん利益が上がる。埋まらない事業者は利益が逃げていきます。そういう意味で、私は集金力と利回りの流れをみて事業者を選んでます。

 

 高利回りで、長く続くとどうなるのか?

 

 そういう意味で、5%前後のファンドを選ぶようにしてますね。

 

 ちなみに

  1. f:id:ZiLchan:20210914081628p:plain

    マイページから抜粋マイページから

 「FUNDROP2号」には投資してます。危なかったですね。

 

 最後までお付き合いくださり有難うございました。