ZiLchan リタイヤ後のゆるい生活と本気の資産形成術

ZiLchanです。 2020年12月に退職しました。50歳半ばのおっさんです。  投資履歴は、20年以上。ライブドア、リーマン、9.11、3.11すべて経験しながら、資産形成してきました。今年のコロナでも生き残ってます。  不労所得と老後の緩い生活をお伝えできればと思います。無職というのは楽ですけど楽ではないですね。それでもストレスフリー、健康寿命を考慮した一回しかない人生を皆さんもできれば、楽しんで頂きたいと思います。私のブログは少しでもそんな人の為に参考になればうれしいですね。

よく考えてみたら、結局”ご飯論法”だったみたいですね。

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  1. 初めに

  2. よく考えてみたら、結局”ご飯論法”だったみたいですね。

  3. 考察

1.初めに

 

www.zilchan.com

  

www.zilchan.com

  二つのブログでアフィリエイトしている事業者への投資をしたという本人のコメントに対する真偽を問うためにアップした。

 

 それに対して、

www.sallowsl.com

[どっちもどっちのポジショントーク」という話で、肯定的、否定的なコメントについての考察だった。

誰の心にも、歪んだ承認欲求は潜んでいるからです。

ですのでなるべく否定よりは肯定を、批判よりは賛同を取り上げていきたいと考えているわけです。
物言えば唇寒し秋の風」、とならないためにも

 こう結んでいましたね。

 

2.よく考えてみたら、結局”ご飯論法”だったみたいですね。

 最近国会で与党が明らかに嘘とわかる話を、記憶がない、記録がないと言う。

 営利団体との会食も「国民を欺く行為はしていない」と会食していても論点をずらして答弁している議員がいましたよね。

 

 よく考えたらこれと同じですね。

 

 所謂”ご飯論法”ですね。

 

ご飯論法(ごはんろんぽう)とは、質問に真正面から答えず、論点をずらして逃げるという論法[1]。「朝ご飯は食べたか」という質問を受けた際、「ご飯」を故意に狭い意味にとらえ、(パンを食べたにもかかわらず)「ご飯(白米)は食べていない」と答えるように[2]、質問側の意図をあえて曲解し、論点をずらし回答をはぐらかす手法である。報道によっては「ごはん論法」とされることもある[3]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%94%E9%A3%AF%E8%AB%96%E6%B3%95

より抜粋

 

 要は、私をネガティブなポジショントーカーとして、自身はポジティブポジショントーカーとして違いを見せ、私を歪んだ承認欲求の持ち主と断じてますね。

 

 実質は、「自分が嘘を言ったかどうか」という論点をずらしていたということです。

 

 私としては、無職のオッサンですから失うものは特にありません。別にたたこうが好きにされたら良いのですが。

 

 結局、嘘だったという結論ですね。

 

 それを言いたくないためのなが~い文章ですね。

 

3.考察

 嘘というよりも、営業目的でアフィリエイトして読者を勧誘しているのに、ご自身は投資する意思もない。

 

 ご自身の言葉の是非を確かめたのに、ネガティブポジショントーカーと私をプロファイリングして視点をずらす。

 

 アフィリエイターのあなたが、事業者に対してネガティブな記事を書けるわけがないのに「ポジティブなポジショントーカーでいたい」と当たり前のことを書く。

 

 ご飯論法と一緒で「もろい論法です」

 ま、いいでしょう。

 

 それよりも、話は変わりますが、

 

 恐らく私の想像ですが、就業時間中と思われる時間帯に、何度も記事を更新されてますが、御社の上層部の理解は得られているのでしょうか?中には、就業時間中と思われる時間にしか得ることができないメールで得た情報をすぐに記事にして出されていることがわかります。

 

 いらぬ世話ですが、見つかったら私の前の会社では降格ですよ。もしやっていたらという仮定ですけどね。

 

 羨ましい会社にお勤めですね。私は、3年前就労とともにブログを閉鎖したことは、私を知っている読者の方はご存知ですね。

 

 何にお金をかけるか、一番は自分です。ブログなんかやっている暇はなかったですね。

 

 この村のブロガーの工場勤務の方も、工場に出るのでブログは書けませんと話されてました。

 

 当たり前ですが、それは常識です。あくまで、就業中にブログを更新していない、或いは副業で上司の許可を取っていたら私の関知外です。その時は謝罪します。

 

 これで終わりにします。

 

 くどいようですけど、「嘘だったというころですね」

 

 最後に、頂いたコメントを載せておきます。

 

これはただの嘘ではないと思うのですよ。 例えば不動産の営業が「私もこのマンションの別の部屋を投資用として購入しています」と言って購入をすすめてきて、実は購入していなかったのに匹敵するくらいの行為だと思うのです。 本当に購入していれば、ゴミ物件でも勧誘方法としては許容されると思いますが、嘘なら法的にどうなのでしょうかレベルの話だと思いますね。